高橋真麻、娘の運動会での“赤っ恥エピソード”語る 上田晋也も唖然…「よく出る勇気あるよね」
『上田と女が吠える夜』で、「歩くのが遅い」という高橋真麻さんが、子供の運動会で赤っ恥をかいたエピソードを披露。上田晋也さんにツッコまれる一幕がありました。

5日放送の『上田と女が吠える夜』(日本テレビ系)に、フリーアナウンサー・高橋真麻さんが出演。
娘の運動会に参加した高橋さんが、体力のなさゆえに赤っ恥をかいた出来事を思い返しました。
■夫に置いて行かれ…
体力がありすぎるタイプと体力がなさすぎるタイプの女性ゲストが大集合した今回。
体力がない側で登場した高橋さんは「歩くのが遅い」と明かしつつ、「常に夫が3~5メートル先にいる」と話します。
高橋さんいわく、夫とは一緒に並んで歩いていないとのこと。夫は高橋さんが追いつくまで携帯をいじって待ち、一緒に歩き始めたらまた離れていく…を繰り返しているそうです。
■5歳の娘にも!
そんな高橋さんは、最近娘の運動会に参加した際、娘よりも足が遅かったことを告白。
MCの上田晋也さんが「娘さんおいくつ?」と尋ねると、対する高橋さんは「5歳です」と答え、スタジオからは笑いが起きました。
■「よく出る勇気あるよね」
これに「5歳の子より遅いの!?」と上田さんが驚く一方、高橋さんは家族で走る種目のときに、自分が一番最後になってしまったことを明かします。
その結果について「うちのチームが負けちゃった」と振り返った高橋さん。上田さんが「よく出る勇気あるよね。そんなに遅いのに…」と発すると、この言葉に高橋さんは大笑いしました。
■相田翔子は大玉転がしで…
なお、同じく体力がない側である女優の相田翔子さんも、娘の運動会に参加した際、大玉転がしの種目で大玉に置いて行かれたというエピソードを披露しています。
筆者も体力に自信がなく、よく人に追いつけないことが多いタイプ。また、子供に置いて行かれるという高橋さんの体験も、子育て中の筆者はとても共感してしまいました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)




