永野、独自の“TVerの楽しみ方”を力説… 放送翌日にチェック「あれが楽しいんですよ」
『ひっかかりニーチェ』で永野がTVerについて熱弁。同番組の見逃し配信の「独特な楽しみ方」を明かして…。
■視聴者は「リアタイ勢に…」
ランキングやSNSでのやりとりを含めて、TVerでの見逃し配信を楽しんでいた永野たち。
視聴者からは「昇格したのでTVer勢からリアタイ勢に転部しました! すんません!!」との放送枠昇格で起きた弊害を指摘する声も。
また、「ランキングを日常の楽しみにしてる永野さんと三谷さん、かわいすぎだろ」「そんなにランキング見てくれてたのか」との声もあった。
■22日10時の時点で…
見逃した番組だけでなく、普段は観られない地方の番組なども配信するTVerは、テレビ離れを指摘される若者も利用している人気サービスだ。そのため、テレビ関係者は視聴率の代わりにTVerでの再生数を評価基準にする場合もあると聞く。
永野と三谷アナは、番組を愛するがゆえにランキングを注視、一喜一憂していたのだろう。ちなみに22日10時の時点では50位までに同番組はなかった。視聴者が配信タイミングに慣れ、永野らが安心してランキングをチェックできるようになるのは、まだ先になりそうだ。
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(文/Sirabee 編集部・サバマサシ)




