永野、演劇関係者や客にブチギレ 罵声止まらず…「憎悪がすごい」「毒強すぎない?」と反響
『ひっかかりニーチェ』で、舞台がある世田谷・下北沢周辺にいる「演劇関係者と客」に永野が「ずっと寄り合ってる」「人の気持ちなんかわからない」怒りをあらわにした。
■髙比良が総括「世田谷に…」
「20代とかだったらいいけど歳食ってまでやってるって迷惑」「だったらもっとめちゃくちゃやれ」「たかが酒で暴れたくらいで偉そうにするな」と偏見からくる怒りを爆発させていた永野。
とくに茶沢通り周辺の演劇関係者に集中砲火していた永野に、髙比良は一定の理解を示しながらも「世田谷に近づかなきゃいいじゃないですか」とツッコんでいた。
■世田谷への怒りに反響
永野の熱すぎたトークに、視聴者も反応。「永野さんの憎悪がすごい。よっぽど嫌なめにあったことがあるのかな?」「永野さん世田谷区への毒強すぎない?」「永野さんの下北沢への怒りの熱量が凄すぎて笑っている」「相変わらず演劇関係者へ厳しい」との声が寄せられている。
筆者は、上京してすぐに住んだ街が下北沢で、それから約10年はその周辺を生活の拠点にしていた。永野はあまりにも独断で下北沢や茶沢通り周辺の演劇関係者・客を切り捨てていたが、筆者も「たしかに」とうなずいてしまう心当たりが少しだけあった。
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(文/Sirabee 編集部・サバマサシ)




