二宮和也、自身のイベントで「マジ吐きそう」 驚きの告白に山田涼介「勘弁してくださいよ」
二宮和也が、ファンミーティングで疲労を感じ、「マジ吐きそう」だったと明かす。ファンからは「キレッキレだったよ」「1番かっこいいアイドル」といった声が。
■ソロだと「終わらなくない?」
二宮はさらに「でも俺、これやって気付いたけど、大丈夫だと思う」とダンスの感覚が戻ってきたことも明かしつつ、「終わらなくない? 1人でやってると。Aメロ歌って、Bメロ歌っても、サビ歌っても終わらなくない? 『あ、こんなに大変なんだ』って。ちょっと尊敬しちゃうよね、1人でやってると」と改めて思ったことを明かす。
山田も「グループのありがたみと、ソロでやってる方の見方がさらに変わるというか」とうなずき、菊池も「すげえわってなる」と話していた。
■「キレッキレだったよ」「自然体な感じでカッコいい」
二宮の話に、ファンからは「バテてるようには見えなかったし、ダンスもキレッキレだったよ」「5年ほど歌って踊ってなかったのに、私の目には二宮くんのダンス、キレッキレだったよ」「人間だしあれだけ歌って踊れば疲れるだろうけど、微塵もそんな事は感じないし、ずっと輝いてた」といった声が。
さらに、「ニノさんは自然体な感じでカッコいいんだよ。それがすげぇんだわ」「42歳のにのちゃんが魅せてくれた歌とダンスはキラッキラでアイドル二宮で、思い出すだけで泣いちゃいます」「大バテおじさんなんて一切感じなかったけど、将来そうなったとしても私たちの中では1番かっこいいアイドルです」という人もみられた。
年齢を重ねると確かに疲れやすくもなってくるが、そんななかでも1人で6曲を歌って踊るのは、すごいことだと感じた。さすがはトップアイドルというところだろう。
■執筆者プロフィール
しばたけろこ:フリーライター。関西のスポーツ紙や芸能情報サイトでの記事執筆を経て2021年よりSirabeeに参加。
現在はSNSを中心としたエンタメ記事のほか、ライフハック、時事ニュースなど月100本程度を執筆中。




