霜降り明星・粗品「金使いすぎたな…」 ドハマリしたゲームへの“課金額”を告白し猛省
『吉田と粗品と』で霜降り明星・粗品がハマっていたゲームを告白。廃課金を後悔していると明かして…。
■ハマって廃課金
さらに「良くないんですけど、僕は課金をしてしまう」と嘆く粗品。「僕は最近その…なんかキッチンカーのクレープ屋のゲームをしてて」とクレープ店のシミュレーションゲームにハマったと語る。
ゲーム内で優秀な人材を募集したり、機材を揃えるために「課金課金して…これホンマになんですけど、200万ぐらい僕課金したんですよ」と熱弁。「200万使ってめっちゃえげつないクレープ屋できたんですけど、ホンマにクレープ屋できたなと思って」「金使いすぎたなとか思うんですけど」と反省していた。
■課金は必要か?
視聴者は「粗品がやってる、キッチンカーのクレープ屋さんのスマホゲームしたい おもしろそう」と反応。吉田も興味津々だったが、結果的に本物のクレープ店を出せるほど課金をしてしまった点には苦言を呈す。
アプリゲームへの課金は賛否が起こりがちだ。課金はムダ遣いとの意見もあるが、運営側への感謝であるとともに、活動資金として必要との主張も耳にする。筆者は無課金~微課金派ではあるが、お気に入りのゲームを長く楽しむためには、粗品ほどとは言わないが、いくらかの課金は必要なのかもしれない。
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(文/Sirabee 編集部・サバマサシ)




