髙比良くるま、使いづらい“新幹線の座席の肘置き”に持論 「幸せになるために」あえて…

映画館や新幹線で座席の中央にある肘置きについて『ひっかかりニーチェ』で議論。令和ロマン・髙比良くるまが驚きの持論を展開して…。

2025/10/01 12:30

■仕切りとして優秀

三谷アナも「仕切りなんですよ、だから新幹線とか、マジであってくれてありがとうって思うんですよ」と髙比良の主張に賛同。肘置きがない電車では体を寄せてくる人もいるため、肘置きがあると助かると持論を展開した。

髙比良らの「肘置き論」に、視聴者からは「わかる 肘置き別に使わないな」「肘置き、ほぼ使わんし、そもそも使う前に様子見るからなぁ」「肘は置かないなあ…確かにあれも仕切り」と共感する声が寄せられている。

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■どうしても肘置きを使いたいなら…

筆者も映画館や新幹線での肘置きを「使ってもいいのか」迷うタイプだ。隣に人がいる場合は、しばらく様子を見て空いていれば使い、そのあとで隣客の肘がぶつかるようならすぐに引っ込めるようにしてきた。

一部の映画館では、パーテーションを設置するなどしてパーソナルスペースを確保する座席も用意されている。隣客を気にせず肘置きを使いたいなら、そういった座席を選ぶのが最善と言えるだろう。

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(文/Sirabee 編集部・サバマサシ

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