濱家隆一、ついやってしまう“衝撃行動”を告白 包丁で「ちょっとだけ指を…」
1人でいるときにやってしまう行動。かまいたち濱家隆一の告白に相方の山内健司はドン引きするも、ファンからは「めっちゃ分かる」と共感の声が。
■包丁使用中に気がそれて…
今回のトークテーマは「じつは1人のときにこんなことしてます」で、濱家は自宅で料理をする際のエピソードを語り始める。食材を包丁で切っていると、考えごとをしたりテレビに目線がいったりと、気がそれてしまうときが。
誤って手を切ってしまう可能性がある危険な瞬間。このとき、濱家は「意識飛んだまま切ってたから、ここで手を切っていてもおかしくなかったと思う。でも、切ってないってことは…。本来手を切るべきだったこの瞬間を先延ばしにしてしまったのかも」という思考になるそう。
■山内はドン引き「1番気持ち悪い話」
そのうえで濱家は、「バランスを取る」という意味で、「薄くちょっとだけ指を切ったりする」「本来手を切るべきだったところで手を切っとく。薄く切っとく。血が出えへん程度に。切ったという事実だけ残る」と明かす。
相方の山内健司は、この説明を聞いても理解できず「なんやねんそれ! 気持ち悪い! 1番気持ち悪い話。スピリチュアルも入った気持ち悪さ」とドン引きした。
■ファンからは共感の声も
コメント欄には「濱家さんの包丁のやつ、あー指切る仕草するんか一緒だな! って思ったらほんまに切り出して怖すぎた」「包丁で薄く切る…濱家さんキモ怖すぎます」との声が。
一方で「包丁で薄く手を切るの、私も似たようなことしがちだからビックリした! 他のことを考えながら包丁とかピーラーの刃を洗ってる最中に急に我に返って、未来の自分を守るために戒めのように刃を手の平に当てたりしてます」「濱家さんの指切るやつめっちゃ共感 理論もめっちゃ分かる笑」と共感するファンも散見された。





