ひろゆき氏、フランスの“郵便事情”明かす 「しばしば無くなるから、大事なものは…」
日本郵便が、配達されなかった郵便物を公表していないケースがあったことを受け、ひろゆき氏がフランスの郵便事情について言及している。
■「信頼性が揺らぐ」の声も
ひろゆき氏のポストに、ユーザーからは「日本の信頼性が揺らぐよね」「とんでもねぇ話だなぁこれぇ!?」「追跡番号あっても戻らないのは困ります」といった声が。
また、「簡易書留やレターパック等の追跡番号のある郵便物は、さすがに真面目に届けてると思います。日本では『普通郵便はともかく、書留が紛失したら大事件』という感覚では?」との意見もみられた。
■サービスの利用も視野に
ちなみに、郵便局の公式サイトによると、郵便物が届かない、中身がなくなっていた、知らないうちに開封されていた、著しく遅れて届いたといった場合には、調査依頼を受け付けている。郵便物が通ったと思われる経路に沿って調査を行い、結果を報告してくれるとのことだ。
ただ、やはりどうしても届かなければ困る重要な郵便物の場合には、書留や特定記録、レターパック、配達時間指定郵便など、郵便追跡サービスのある方法で送るのがよさそうだと感じた。




