齊藤京子、スタッフの“失礼な間違い”を注意も… その直後まさかの展開「大ブーメラン」
『キョコロヒー』で、元日向坂46・齊藤京子がスタッフの「ゲストへの発言」に苦言を呈す場面があったが…。
■「天才」と好評も
ゲストの賀屋と加賀の名前を間違えたスタッフに苦言を呈しながら、自身も同じように名前間違いをしてしまった齊藤に、視聴者も反応。「名前間違いは許さないのにそもそも覚えてなかった」「シスター名前覚えてねえの」「名前間違えは普通に失礼すぎる」との声が寄せられている。
ただし、賀屋と加賀が覚えづらいのはたしか。「齊藤京子やはり天才以外の何者でもない 唯一許さなかった賀屋と加賀の間違いを自分もやる天丼」「加賀と賀屋がごっちゃになるのは永遠に治らないかも」と齊藤に好意的な声も少なくなかった。
■覚える自信がないなら…
齊藤が天然ぶりを発揮し、スタッフを注意した矢先に自分も「失礼な名前間違いをしてしまう」まさかの展開となった今回。
筆者も、人の名前を覚えるのが苦手で、接点の少ない相手の名前がとっさに出ず、気まずい思いをした経験がある。
仕事関係であればなおさら、相手の気分を害す可能性がある「名前を間違える」ような初歩的なミスは避けるべき。名前を覚える自信がないなら、齊藤とヒコロヒーのように「笑い」に変えて場を和ませる技術を磨くのも手かもしれない。
・合わせて読みたい→デリバリーを卒業した齊藤京子 たどり着いたのは…自炊ではなく“コレ”「全部を兼ね備えている」
(文/Sirabee 編集部・サバマサシ)




