山本彩、ゲーム中に若い女性から“暴言”吐かれ… 「ライン超えてるだろ!」「殺傷力が高すぎる」

山本彩が、オンラインゲーム中のボイスチャットで、見知らぬ若い女性から唐突に吐かれた“一言”について投稿。これには、山本と同世代の人から共感の声も。

■同世代から共感も

当の1桁生まれ世代からも、「さすがにライン超えてるだろ!」「殺傷力が高すぎる」「何もしてないのに唐突に背後から刺すじゃん」といった声が。ただ、これを機にXでは平成の思い出話の投稿も盛り上がって話題となっていた。

山本自身も、1993年(平成5年)生まれとあって、この話題が目に留まっていたようだ。

山本の投稿に「まだまだピチピチだよ」「うちらも平成1桁ババアだからね。こわいね(笑)」「『君たちもそう言われるときがいずれくるんだよ~』ってことにしとこう」「平成1桁ガチジジイは切れております」と同世代からのコメントが寄せられ、山本は「コメ欄もガチババアとガチジジイが多くて実家のような安心感があります」と追記した。

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■ネットマナーを意識したい

また、山本に対してボイスチャットで暴言を吐く行為に「まさか声の向こう側が山本彩だとは思わんだろうな(笑)」「相手が山本さんと分かれば即謝りますね。知らないからこそ悪口とかって出ますから」といったコメントや、「山本彩とVCで喋れるとかご褒美でしかないやろ」「彩ちゃんの声聞こえたら歓喜するけどなぁ」といった意見もみられた。

ただ、筆者は相手が著名人であろうとなかろうと、面識のない人であっても、相手に面と向かって言えないような言葉を言うべきではないことは、当然のことだと考える。年齢も性別も関係なく、ネットマナーは今1度しっかり意識していきたいところだ。

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■山本彩が言われた“まさかの暴言”