人前で伝えることが苦手だったのに… ぼる塾・田辺が「得意になった」理由に反響相次ぐ
学生時代は、人前で伝えることが苦手だったというぼる塾・田辺智加。現在、本の帯や映画のコメントの仕事が増えている理由について明かしている。
■「自分に言いたい」
「本の感想とかも、マネージャーさんとか、ぼる塾のみんなとかに『これ、私めちゃくちゃ上手くない?』ってめっちゃ言ってる。だからたぶん、いいものを伝える、本当に面白いって思ったものを伝える力はあるのかもしれないね。これめっちゃ自分で自分のこと褒めてるけど」と改めて得意げに。
「だからあのときの学生時代のスベってた自分に言いたい。『40ぐらいになったら、伝えるの上手くなってるよ』って」と話していた。
■「スっと入ってきます」「共感できることが多い」
田辺の話に、ファンからは「自分の内面を見つめて、それを言語化して人に伝えるって結構難しいと感じます。田辺さんはすごいです! そして、それが酒寄さんのおかげって感謝してるところも素敵です」「田辺さんが思慮深い方なのがよく伝わってきます。だから田辺さんから出てくる言葉は優しいんだと思います」との声が。
さらに、「愛されていて、ご自愛が足りてる人の言葉は愛があるから、スっと入ってきます。これからもいろんなお話聞かせて欲しいです」「苦い思い出は後悔ではなくこれからの糧になりますね」「田辺さんの言葉っていつも深くて、分かる分かる! 同じ同じ! って共感できることが多いです」といったコメントも寄せられている。




