43歳の高橋真麻、吐き気・めまいの症状が… 「振り向いた瞬間に」原因明かす

43歳の高橋真麻が「再発」と報告したこと。過去には中川翔子や鈴木亜美も…。

高橋真麻

フリーアナウンサー・高橋真麻19日、自身のAmebaブログを更新。「ぎっくり首」が再発し、吐き気やめまいがすることを明かした。


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■ぎっくり背中、ぎっくり首…

43歳の高橋。4年前に「ぎっくり背中」が発症し、「痛くてつらい。かがめないし、動けないし、息苦しい」と嘆いていた

今年7月、今度は「ぎっくり首」に。「何をした訳でもなく突然首が動かなくなってしまいました」と伝えていた。

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■前回より症状ひどく「暫く通うことに」

それから1ヶ月が経ち、「昨日、地方に居たのですが 振り向いた瞬間にぎっくり首再発…」と報告。前回よりも症状がひどく「首が動かないだとか痛みは勿論ですがときに吐き気やめまいもするので今日治療に行ってきました。暫く通うことになりそうです…」と記した。

ファンからは「首が痛いや動けないのも辛いでしょうが、吐き気やめまいはまたまた辛いですね」「痛いだけではなく吐き気や目眩もするって怖いですね」とコメントが寄せられている。

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■中川翔子と鈴木亜美も

高橋と年齢が近い女性芸能人もぎっくり首を経験していて、2024年11月にタレントの中川翔子は「やばすぎる イラスト描いてたらぎっくり首になった最悪だ」とXに投稿。

翌日はファンクラブイベントがあり「首コルセットしてないといけないかもしれない 明日から沖縄でファンクラブイベントだから痛み止めでなるべく全力がんばります」とつづっていた

また、歌手の鈴木亜美も、今年3月の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)で告白。首に激痛が走り起き上がれなかったことがあり、それがぎっくり首だったと話していた

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(文/Sirabee 編集部・荒井どんぐり

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