有吉弘行、事務所に送られてきた“下着”に激怒? 「めっちゃ老人になった気分」
有吉弘行、自身に送られてきた下着に「ふざけんなよ、おい」と抗議。「穿いたら終わり」と語る理由は…?

17日放送のラジオ『有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER』(JFN)に、タレントの有吉弘行がメインパーソナリティとして出演。事務所で有吉宛てに送られてきたという下着について話した。
■事務所に下着が…
「あのさ、事務所に“おまぱん”っていう下着が送られてきたんだけど。『OMAPAN』、お守りパンツっていう、クソ漏らしても大丈夫っていうやつ。ふざけんなよ、おい!」と、事務所に送られてきた下着について文句を言う有吉。
有吉が手にした『OMAPAN』とは、株式会社OMAPANが販売している機能性下着。見た目はごく普通のボクサーパンツながら、一般的な紙おむつ1回分の吸収力を備えており、防音、防臭効果もあるため、“万が一の時”に尊厳を守ってくれそうなアイテムだ。
■お腹の弱い有吉にピッタリ?
続けて有吉は「俺がお腹弱いからっつってさ、OMAPANって何だよと思って。『ちょっと何、下ネタ?』と思ってたらなんかお守りだっつって、50回分はいけます。50回は機能が継続しますみたいなので、おしめ一回分の吸収力がありますと」と下着の機能について話す。
「ニオイとか音とかそういうのも防いでくれますって、『昨日飲みすぎた、今日ちょっと体調悪い』、そういう時にOMAPAN穿いてくださいって言って送られてきた」と、お腹が弱い有吉のために送られたものだと語った。
■一度穿いたらもう終わり?
お漏らし対策の機能性下着が送られてきたことに対して「めっちゃ老人になった気分です」と心境を語る有吉。
番組アシスタントのデンジャラス・安田和博に「まだ一回も試していないですか?」と聞かれると「もちろんだよ、穿いたら終わり。もう穿いたら楽でしょうがないじゃん。テレビの本番中も全然余裕で漏らしちゃって。全然余裕だよ」と、一度穿いてしまったらその快適さの虜になってしまうと語っていた。
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(文/Sirabee 編集部・びやじま)




