桐谷広人さん、1年前に賞味期限切れの「あるモノ」を実食 「意外とおいしかったです」
投資家・桐谷広人さんが冷凍庫から発見したのは、1年前に賞味期限が切れた食品。一部では驚きの声があがったが、過去には「完全にアウト」なものも…?
■「ビールと頂きました」
この日の深夜、「冷凍庫を少しでも空けねば」と思ったらしい桐谷さん。覗いてみたところ、「賞味期限の切れたイカ」を発見したようだ。写真が添付されており、そこには干されてパッキングされたイカの姿が写されているのだが、賞味期限の欄を見るとなんと「2024.10.24」の文字が…。
およそ1年前に切れているものだが、桐谷さんはとくに気にしていない様子。「お店で焼いて食べた事はあるけど、冷凍品から焼くのは初めて」「何とか焼いて、ビールと一緒に美味しく頂きました」と、焼かれたあとの写真付きでコメントしていた。
■もっと古いものが冷凍庫に…
この投稿に、多くのファンが反応。意外にも「初めてとは思えないほどの焼き色でこちらまでいい香りがしてくるよう」「見てるだけでも幸せ」「とても美味しそう」という反応が見られたが、やはり「おおー、1年前のですか」と驚きの声も…。
これに桐谷さんは「意外とおいしかったです」「もっと古いのが、冷凍庫にいっぱいあります」などと返答していた。
■過去には「完全にアウト」なものも
ちなみに以前には、解凍後数日が経過したマグロを食べてファンを驚かせたこともあった。解凍してそのまま忘れていたらしく「今食べないと腐ってしまうかもと思って、いただきました」「黒いバナナも食べる私としては、気にしません」とコメント。身が茶色くなり、ところどころ黒くなったマグロの写真をアップしていた。
このときばかりはさすがにファンも心配したようで、ネット上には「完全にアウトだと思いますが」「けっこうやばい色してませんか?」「もう、腐ってますよ。お腹大丈夫ですか?」との声が寄せられていた。





