若槻千夏、野球選手にサインボールを渡されて… “書かれてたモノ”にスタジオ騒然「やっぱりあるんだ」
『トークィーンズ』で野球選手からアプローチされたと明かした若槻千夏。野球選手らしい“手法”が印象的だったらしく…。

31日放送『トークィーンズ』(フジテレビ系)で女性タレント・若槻千夏が「プロ野球選手にアプローチされた」と告白し、共演者を驚かせた。
■昭和の芸能界恋愛事情
若槻やタレントの指原莉乃、お笑いタレントのいとうあさこらバラエティで活躍する最強女性タレント軍団「トークィーンズ」が、事前取材とスタジオトークでゲストの素顔に迫っていく同番組。
今回は、昭和のトップアイドル「マッチ」こと近藤真彦がゲスト。当時の芸能界恋愛事情を振り返り、共演者から「収録中にそっと連絡先を渡された」甘酸っぱい思い出を赤裸々に語った。
■トークィーンズも経験あり?
進行役の元テレビ東京・森香澄は「ちなみにですね、そういう連絡先を書かれた紙みたいなものを、トークィーンズのメンバーのかたで『もらったことがある』ってかたいますか?」と質問。
「千夏さんとか、どうなんですか? わりと…ねぇ」と聞かれた若槻は、自身が体験した出来事を語りだす。
■野球選手ならではの…
若槻は「野球選手から、取材したあとに『サインボールを渡したい』って言われて。その人は取材してないんですけど、サインボールをもらったんですよ」と野球選手の取材時に、別の選手から声をかけられたと言及。
その選手と記念撮影をしたあと、サインボールを受け取った若槻だったが、帰りの車内でサインボールを確認すると「サインのうしろに電話番号が書かれていた」と笑顔で語る。
「ええー」「やっぱあるんだ」と大盛りあがりのスタジオで、若槻は「っていうのはもう、印象的なのは1個かな」と野球選手ならではのアプローチを懐かしんでいた。
・合わせて読みたい→芸能人同士の恋愛、繋がるきっかけは… 指原莉乃が暴露した“裏事情”に視聴者も「へぇー」
(文/Sirabee 編集部・サバマサシ)




