高橋真麻、“事故”を目の当たりにして… 「子供から一瞬たりとも」改めて注意喚起
「先日、水難事故を目の当たりにしまして」と報告した高橋真麻。その出来事を踏まえ、とにかく伝えたかったこととは…。
■とにかく伝えたかったのは…
高橋は「先日、水難事故を目の当たりにしまして」と書き出し、「blogで詳細を書きましたが記事内容を改めさせて頂きます」と再掲。詳細は伏せたものの、目の前で起きた出来事について報告。
そして、水遊びが増える時期であることから、「とにかく伝えたかった事」として2つのことをつづる。
■「一命を取り留める大切な行為」
「水が10cmでもあるところでは一瞬たりとも子供から目を離してはならない」「心臓マッサージや人工呼吸は一命を取り留める大切な行為なので消防署や自治体の講習に行って欲しい」と記す。
「当たり前のことでありもちろん 皆様ご存知かと思いますが、改めて…」と夏のレジャーが最悪の事態にならないよう、改めて呼びかけた。
■「何度も教えて貰う必要がある」との声も
ファンからは「一瞬目を離してる間に…と言う事故が多いですよね。私も消防署で訓練しましたが、その時は分かって居てもすぐに うる覚えになってしまいました。継続して何度も教えて貰う必要があると思います」「水が10cmでもあるところでは一瞬たりとも目を離してはならない。そうだね、気をつけましょう」とのコメントが見受けられた。
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(文/Sirabee 編集部・荒井どんぐり)





