千鳥・大悟、妻へのプロポーズの言葉を告白 シチュエーションにスタジオ大興奮
『大悟の芸人領収書』で、千鳥・大悟さんが妻にプロポーズした当時を振り返り、そのシチュエーションにスタジオは…。
■部屋でテレビを観ているとき…
今回番組では、お笑いコンビ・カカロニの栗谷さんが、人生で初めてできた彼女に毎日プロポーズをしたくなってしまうことを告白。
そんな栗谷さんは「大悟さんとかはどういう感じでプロポーズとか…」と言い、大悟さんのプロポーズの方法に興味を持ちます。
大悟さんによると、部屋でテレビを観ているときに「結婚するか?」と何気なく口にしたとのこと。
■「めちゃめちゃいい!」
ですが、現在の妻がそれに対して黙ったため「『はい』は?」と、さらに続けたという大悟さん。
これに妻は「はい」と答え、プロポーズを受け入れたことを明かすと、栗谷さんは「うわ~!」と興奮気味に叫びます。
さらに他の出演者も「めちゃめちゃいい!」「めっちゃいい!」と、このシチュエーションに胸キュン。
■妻も憧れたシチュエーション
一方の大悟さんは「もしかしたら(妻が)迷ってたかもしれんからな」と当時を振り返り、「『嬉しい!』の間の『はい』はカッコいいけど… 『どうしようかな?』のときの『はい』は、本当によくない」と笑いながら語ります。
そんな大悟さんですが「でもうちの嫁も言わんけど、たぶんやってほしかったと思うよ。そういうこと」と言い、栗谷さんが理想とする「ディズニーランドのシンデレラ城の前でプロポーズ」に、当時妻は憧れていたのではないか…と推測しました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)





