高嶋ちさ子が遭遇した「ただならぬオーラを発するお方」の正体 危うく涙腺崩壊しそうに
高嶋ちさ子が買い物をしていると「前からただならぬオーラを発するお方が…」。正体を明かし2ショットを披露する。
■「ただならぬオーラを発するお方が…」
以前、高嶋が百貨店でショッピングしていたところ、「前からただならぬオーラを発するお方が…」。正体はなんと「元NHK交響楽団のコンサートマスターの堀正文先生でした」と明かす。
堀氏はクラシック界を代表するヴァイオリニストで、ジュネーブ国際コンクールなど数多くの国際コンクールで審査員を務めた。
■危うく涙腺崩壊しそうに
高嶋の演奏仲間にも門下生がいて、堀氏からは「僕の生徒たちがお世話になってありがとうね」と感謝の言葉が。
さらに、「立ち話で盛り上がったあと、『これからも頑張ってね』とお声がけ頂き、感動 『君の演奏を待ってる人がいっぱいいるんだから』の言葉に涙腺崩壊しそうになりました。私みたいなクラシック界からのはみ出し者は、堀先生のような超正統派の方から見たら、ろくでもない奴ぐらいに思われてると思ってたのに…」と振り返る。
■感動したあとはエルメスへ
そして、最後は「聴いてくださる方がいる限りは、頑張らなきゃと思ってそのままエルメスに直行した私でした(笑)」と大好きなエルメスでオチをつけた高嶋。
ファンからは「エルメス直行素敵」「感動からのエルパト最高ですね」「そのはみ出しものが日本国民は大好きなんですよ」とコメントが寄せられている。





