おばたのお兄さん「ずっと言おうと思ってた…」 デニス植野の結婚報告に“鋭いツッコミ”
デニス・植野行雄が、比嘉梨乃との結婚を発表。その報告に、おばたのお兄さんが鋭いツッコミを入れている。
■「ずっと言おうと…」鋭い指摘
おばたも植野の投稿に反応し、「本当におめでとう御座います!」と祝福する。
続けて「あとずっと言おうと思ってたんですけど、ケバブはトルコ料理であって、ブラジル全然関係ありません!」と鋭くツッコミ。
最後は「おめでとう御座いまーきのっ」と自身の小栗旬のモノマネのネタで再び祝福した。
■中東の料理
ちなみに、「ケバブ」は肉や魚などを串に刺してローストした、主に中東とその周辺の地域で食べられている料理の総称。
そのなかで、細切り肉を重ねて塊にし、大きな串に刺して回転させて焼きながら少しずつそぎ取る、トルコ料理の「ドネルケバブ」は日本でもよくみられる。
一方ブラジルにも、肉を串に刺して炭火で焼く「シュラスコ(シュハスコ)」という料理が。こちらも、大きな肉を串刺しにして焼き、客席に運んで客の目の前で切り分けるスタイルの飲食店「シュラスカリア(シュハスカリア)」が、1990年代から日本でも人気となり、よく知られるようになっている。




