『あんぱん』紙芝居のシーンの裏側 当時やなせさんが抱いた観客の“違和感”「ただの1人も…」
17日放送の朝ドラ『あんぱん』で、嵩(北村匠海)らが披露した紙芝居が観客に大ウケし、嵩は困惑。生前のやなせたかしさんが語った“当時の様子”について、視聴者からは「びっくり」との声も。
■紙芝居を披露すると…
🏃♀️#きょうのあんぱん🖌
"双子の島"を村人たちに披露する日
物々しい雰囲気の中、紙芝居が始まりますが、なぜか感動のシーンで笑いが起きます
戸惑う嵩と健太郎でしたが、物語が終わると大きな拍手が送られました#北村匠海 #高橋文哉#朝ドラあんぱん 見逃し配信中📱https://t.co/BOrxU6BRn6 pic.twitter.com/86RvoT3j36
— 朝ドラ「あんぱん」公式 (@asadora_nhk) June 17, 2025
「占領地での紙芝居」#朝ドラあんぱん
娯楽で日本軍の占領に人々を協力させる
宣撫(せんぶ)班となった嵩は
オリジナルの紙芝居を作りました。嵩のモデル、漫画家やなせたかしさんのインタビューが
戦争証言アーカイブスに残されています。
(2005年収録)https://t.co/taBrWzBils pic.twitter.com/1RZn9vauHa— NHKアーカイブス (@nhk_archives) June 16, 2025
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(文/Sirabee 編集部・しばたけろこ)




