狩野英孝がドハマりした“変わったおつまみ” ギョッとする中身だが…「うまい」

狩野英孝が、海外で購入してドハマリしたという変わり種のおつまみに言及。「それがうまいのよ」と力説している。

狩野英孝

お笑いタレント・狩野英孝が11日、公式YouTubeチャンネル『狩野英孝【公式チャンネル】EIKO!GO!!』を更新。ドハマリしたという、少々変わり種のおつまみについて語った。

【動画】狩野がドハマリしたおつまみ


関連記事:狩野英孝、炙ると絶品だったお菓子は… 焼きたての食感になり「絶対こっちがいい」

■「ジャーキーにハマってて…」

今回の動画では、狩野がコンビニエンスストア「セブン−イレブン」で人気のおつまみを試食。「厚切りビーフジャーキー」を口にすると、昔のジャーキーのイメージと違い、厚みがあっても柔らかくて噛み切りやすいことに驚く。

ここで、ふと思い出したようで「昔、ジャーキーにハマってて。よく海外に行っていたときは、海外の空港だとね、面白くて。ビーフ以外のジャーキー、めちゃくちゃ置いてあるんですよ」と話す。

関連記事:狩野英孝にサイン求めた無愛想な女性 “まさかの正体”に「めっちゃ腹立つ」「どんなトラップやねん」

■飛行機のなかで「食べちゃう」

そのなかでも、「カンガルーとか、ワニとか。それがうまいのよ。変わり種としてお土産にもいいし」と明かす。

「それ買って…空港内で買えるのかな? それを買って、飛行機で開けて食べちゃうぐらい」と、かなり気に入っていたことを振り返っていた。

関連記事:狩野英孝、健康上の理由でローン組めなかった過去告白 「高すぎるって…」

■持ち込みには注意?

オーストラリアではカンガルーなどのジャーキーがスーパーでも販売されており、お土産としても人気に。

ただ、狩野も「外で買ってくるのはダメかもしれない」と言っていたように、海外から日本への肉製品の持ち込みには規制がある。オーストラリアから日本に持ち込めるのは、パッケージに検査証明が記載されたものか、別途検査証明書が添付された商品のみのようだ。

持ち込んだものは、日本に到着後、税関検査場内の動物検疫カウンターで検査を受けるが、その前に開封してしまうと持ち込めない。お土産にするには少し注意をした方がよさそうだ。

【Amazonセール情報】ココからチェック!

次ページ
■狩野がドハマリしたおつまみ