岡村隆史、警備員から“返ってきた一言”に「すんごいショック」 マネージャーが声かけたら…
弁当の販売場所を聞こうと、駅の警備員に声をかけたマネージャー。すると“まさかの対応”に岡村隆史は「大阪でこんなことあんねんや」と衝撃を受け…。
■駅ホームに弁当なく…
新大阪駅で新幹線に乗る前に、弁当を購入しようとした岡村。改札周辺の売店は混雑していたため、駅のホームで買うことにした。
しかし「ホームに上がったんですけど、キオスクがなくて。ホームってお弁当置いてましたよね。ところが、この期間(大阪・関西万博)やからか分からへんけど、ないねん。見たら全部、万博パッケージのお菓子に変わってるんですよ」。
■声かけたら「忙しいから!」
そこで同行していたマネージャー・松原氏が、近くにいた警備員に弁当の販売場所を聞くことに。「松原さんがその警備員さんに『ちょっとすみません』って言うたら、その警備員さん『忙しいから!』って」と、なんと用件も聞かず立ち去った。
岡村は「俺らは、ただ『お弁当どこで買えますか?』って聞くだけのことで。『僕はそれ分からないです』でいいんですけども、はなから何にも聞かずに、『忙しいから!』って行かれて」と振り返る。





