カズレーザー、見るのもつらい“恐怖症”を告白 「絶対できない」「気持ち悪くなる」
年齢を重ねるごとに苦手になっていること。メイプル超合金のカズレーザーが「恐怖症」を語る。
■「恐怖症が超いっぱいある」
前回、潔癖症かもしれないと語っていたカズレーザー。
今回の動画では「自分と向き合ったときに、どういうことを気にするのかなと。潔癖症も、もしかしたら最近伸びてきてるかなと思うんですけど。恐怖症が超いっぱいあるなって気付いた」と話す。その1つは、高所恐怖症。
■マンションのカーテン開けただけで…
「高所は年々、限界の高さが低くなってる」と言い、20歳のときはバンジージャンプができたが「今は絶対にできない。バンジーも見れない。人が飛んでるのも見たくない。気持ち悪くなっちゃう」と語る。
さらに、作業場として借りているマンションは、じつは最上階と告白。今までは、窓やカーテンを開ける機会が少なく気にならなかったが「この前、カーテン開けたら、『この部屋、高っ!』って、めっちゃ怖くなっちゃった」という。
■脱出用はしごも「無理」
それ以降、ベランダには出ないようにしていたが、消防検査でベランダにある脱出用はしごをチェックすることに。
「消防の人が来て、ベランダの床をガチャッて開けて。はしごが下に落ちるじゃないですか。これ、緊急事態降りるんだ、絶対に無理じゃんと思って」「消防の人が『こちらに来てもらって、どういう使い方か説明しますね』って言ったけど、『いや、大丈夫です』って。話聞くのもつらかった」と振り返った。





