4児の母・平愛梨、子連れでスーパーへ行くときの“ルール”明かす 「生まれた順番に…」スタジオ反響
『上田と女が吠える夜』で、平愛梨さんが、4人の子供たちとスーパーへ買い物に行くときに使う技を披露。また買い物の前には「ある言葉」をかけるそうで…。
■スーパーに行く前に伝える“言葉”
ママタレントが子育ての悩みを大放出した今回。そのうちの1人として登場した平さんは、夫である長友佑都さんがシーズン中のときは基本ワンオペ育児であると話し、自分1人で4人の子供たちをスーパーに連れて行くと明かします。
そんな平さんは、スーパーに行く前には必ず「1人でも離れたらおしまいだよ」と強めに子供たちに伝えていることを告白。
■「生まれた順番に整列してくれて…」
MCの上田晋也さんが「おしまいって何が?」と質問する一方、平さんは「“4人で1つのワンチーム”っていうゲーム感覚にして…」と話します。
平さんによると、スーパーに着いたら口で言っても聞かない子供たちに、平さんは忍者のようなポーズをとって見せるとのこと。
すると「みんな生まれた順番に整列してくれて…」と語り、スタジオからは「可愛い~!」という声が続出しました。
■「チームプレーのDNAが入ってる」
その一方で上田さんは「ごめん、“これ”になった経緯を教えてくれる?」と尋ね、忍者のようなポーズになった理由に疑問を抱きます。
さらに平さんは、整列した子供たちの前で指さしたまま腕を振り上げた合図を皮切りに、買い物に行くと説明。
これを聞いた上田さんは「チームプレーのDNAが入ってる」とコメントし、「そうかもしれない」と平さんを笑わせました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)





