三宅健、飛行機で頼む“好きなカップ麺” JALオリジナル商品で…やす子「知らなかった」
三宅健が、飛行機の機内で頼むという「お気に入りのカップ麺」を紹介。ファンからは「美味しいよね」「私も大好き」と共感の声も。
■戻りやすくのびにくい麺
三宅がお気に入りだというカップ麺は「JAL SELECTION うどんですかい」。
日本人乗客からの「機内でカップ麺が食べたい」との要望を受けてJALの客室サービス企画部と日清食品が共同開発したJALのオリジナル商品で、世界初の機内専用カップ麺として話題となった。
利尻昆布をきかせた関西風の醤油味のスープに、丸大豆100%の油揚げ、さらに飛行機の絵柄の入ったオリジナルかまぼこで旅の気分を盛り上げる工夫も。
とくに、お湯の沸点が80℃~85℃になる気圧の低い機内での調理を想定し、戻りやすくのびにくい麺が特徴で、ポットのお湯を再沸騰させなくても使える。そのため登山の携帯用としてもよく利用されているようだ。
■「美味しいよね」「私も大好き」
ちなみに、「うどんですかい」はJALの機内ではプレミアムエコノミー以上のクラス限定のサービスとして提供されている。
ファンからは「三宅さん、うどんですかいは今はプレエコ以上提供なのです」「エコノミーでは食べられないから、当たり前のように食べてる健くんはやっぱり芸能人…」といった声や、「うどんですかい、美味しいよね」「『うどんですかい』私も大好きです」と共感も寄せられた。




