飲食店への交渉で“ある行動”をみて… 博多華丸・大吉「やめましょうよ」苦笑した理由
埼玉県・大宮で『華丸丼と大吉麺』のロケを展開。合流した松本明子の「ある行動」に博多華丸・大吉が驚く一幕があった。

18日放送『華丸丼と大吉麺』(テレビ朝日系)でベテラン女性タレントの行動にお笑いコンビ「博多華丸・大吉」が戸惑う場面があり、話題となっている。
■大宮で3人ロケ
同番組は、「1食に悩みまくる」少食おじさん・華大があまり知らない街を訪れ、右往左往しながら「どんな街にも存在する最高の丼・麺」を探す街ブラロケバラエティ。
今回は埼玉県・大宮が舞台で、ベテラン女性タレント・松本明子が途中から合流し、3人で丼・麺を探していく流れに。
■『DAISUKI!』を彷彿
大先輩・松本といえば、中山秀征・飯島直子と共演した伝説の深夜番組『DAISUKI!』(日本テレビ系)で街ブラロケを重ねてきた。そのとき、中山と飯島に挟まれる形で2人と腕を組む独自のスタイルを確立させた彼女が、今回は華大に挟まれて腕を組み、当時を彷彿とさせながら大宮を闊歩する。
松本が「うどん県(香川)出身なもので麺をちょっと気になるんですけど…」と麺を食べたいとアピール。そこで、松本と合流する前にすでに大宮を散策していた華大は、目をつけていたラーメン店に向かう。




