チュート徳井、上海でランチ中に出された“意外なもの”に言葉を失う 「ちょっと…」
チュートリアルの徳井義実さんが思わず二度見した袋の正体とは?

13日、お笑いコンビ・チュートリアルの徳井義実さんが、自身のYouTubeチャンネル『徳井video』を更新。
上海での食事中の様子を公開し、反響を呼んでいます。
【動画】徳井video「上海で昼飯を食べてたらアレが食卓に出てきた」
■3泊4日の上海ロケに
この度、仕事で3泊4日の上海ロケにきた徳井さん。
Vlog形式で日々の様子を配信しており、今回の動画は2日目の昼ご飯にマネージャーと一緒に上海の街中にあるカジュアルな広東料理のお店を訪れた様子を公開しました。
■パンを食べるための「手袋」を手渡され…
料理はお任せでオーダーし、みんなでシェアすることに。定番の空芯菜炒めやエビと卵の炒め物などおすすめの品を堪能するなか、届いたのはパイナップルパン。
なかにパイナップルが入っているわけではなく、見た目からその名称が付けられているそうで、スタッフからはパンを食べる用のビニール手袋が入った個包装の袋を渡されます。
■徳井「“アレ”に似た手袋です」

すると、徳井さんは袋の正方形で平たい形状を見て「ちょっとあれに似てる」とその見た目にニヤリ。マネージャーも「俺も言おうか迷ったんです」と笑い、ふたりで袋をまじまじと見つめます。
その後、徳井さんは「これ、パンを触るとき用の“アレ”に似た手袋です」と説明し、「全然日本人はパン直にいけるけど」とこぼしつつ、中国では手で食べ物に触れるのを嫌う文化があり、手袋をして食べることがあると話しました。
■「笑っちゃいました」「斬新すぎる」の声
動画のコメント欄には「パン食べるときビニ手つけるのちょっと笑っちゃいました」「パンの手袋斬新すぎるw 」「手で直に食べるものに手袋ありなのびっくりしました」といった反響が。
ほかには「ランチ時に一瞬で共通のアレを思い浮かべて分かりあうタレントさんとマネさん 今回、食事時にずっと2人が隣同士でくっついてて、気兼ねなく過ごせる間柄なのが伝わってきます」「おふたりでアレに似てると思ったあとの、手袋はずすタイミング失ってる徳井さんと力規王さん(マネージャー)が微笑ましく、クスッと笑ってしまいました」という声も寄せられています。




