銭湯やサウナで、伊原六花が“やってしまうこと”に反響 「分かる」「確かに…」
伊原六花が語る“キメツケ”でスタジオが真っ二つに分裂? お風呂や銭湯で絶対に許せないある事とは…。

『やすとも・友近のキメツケ!あくまで個人の感想です』(カンテレ・フジテレビ系)に、歌手で女優の伊原六花が出演。銭湯などの公衆浴場で、ついやってしまうという癖を語った。
■関西のうどん名店を紹介
この日の放送では、「関西で今食べるべき絶品うどん」をテーマに、出演者がそれぞれ関西圏のオススメうどん店を紹介。
伊原は高校時代にバイトをしていたという大阪のうどんチェーン・加寿屋の全メニューの中で、最もお気に入りの一品として「ハリハリ梅うどん」を挙げた。
■風呂場や脱衣所で…
続けて、ゲストが様々な“キメツケ”を語るトークコーナーで伊原は、「お風呂の床は絶対に踏んだらアカン」と主張。
銭湯やサウナが好きでよく通うという伊原は「濡れた床がめちゃくちゃ嫌い」で、「小学校の時のプールの脱衣所とか、子供の頃からお風呂に入る時はずっとかかと(立ち)で…」と、できるだけ濡れた床に足の指を付けたくないと語ると、スタジオの女性出演者からは「わかる…」と共感の声が漏れた。
■出演者で意見が分かれる
さらに伊原が「銭湯とかやったら、キレイになった人が出ていく床と、今からキレイになる人の床がミックスするじゃないですか」と言うと、メインMCの海原ともこも「確かに、交通整理すべきやね」と頷き、2人は“入り口と出口を分けるべき”だと主張する。
一方、タレントのウエンツ瑛士は「気持ちはわかるんですけど、リスクとリターンがあわない」と話を遮り、濡れた床でかかと立ちをするのは危険だとコメント。ジャングルポケットの太田博久は「足の裏は毎回洗わない」と話し、スタジオの男性陣と女性陣で大きく意見が食い違う展開に。
その後も「風呂場で座る・座らない」や「風呂場で歯を磨く・磨かない」といったテーマでも出演者の意見が大きく分かれ、人それぞれ“お風呂マナー”が全く異なるという結果が浮き彫りとなった。
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(文/Sirabee 編集部・びやじま)




