『あんぱん』伯父の放った“言葉”が刺さる人が続出 「たった7文字で…」「涙腺崩壊」
朝ドラ『あんぱん』で、嵩(北村匠海)の伯父・寛(竹野内豊)が嵩に伝えた言葉に、視聴者からは「今の時代にも言える名言」との声が。
■「たった7文字で…」名言が刺さった人も
嵩に向けた寛の温かい言葉に、Xでは視聴者が「なんてあったかいんだろう」「今日もいいことばをもらった」「寛の名言シャワー15分、『絶望の隣は希望や』『人生は喜ばせごっこや』…→いや、何個あるの?」「たった7文字で心揺さぶる朝ドラの名言に涙腺崩壊」と反応。
「絶望の隣は希望や! うん、希望が有ったら生きていけるよね」「寛さんが言うように『絶望の隣は希望』だと信じて前進あるのみ」「絶望の隣は希望や。私の心にも刺さりました」と感銘を受ける人もみられた。
■「御守りになる気がする」の声
来週の予告映像では、出征する豪(細田佳央太)も映し出され、戦争の影が色濃くなる様子に「何のために生まれて何をして生きるのか、絶望の隣は希望、人生は喜ばせごっこ。観るのも辛い時代に入るけど繰り返し登場したこの言葉たちが御守りになる気がする」との声も。
さらに、「『絶望の隣は希望』は、今の時代にも言える名言だと思います」「子供たちに、いや世界中の人に伝えていきたい言葉だ…」「これがのちの 『それいけ!アンパンマン』につながるのかな?」「人生に悩んでいる人にこそ見てほしいドラマ」といったコメントもみられた。




