枕営業はアリかナシか… 人気キャバ嬢が明かした“理由”に長嶋一茂「お金儲けしか頭にない」
人気キャバ嬢7人に「枕営業はアリ?」と質問。その回答に長嶋一茂は「もう、お金儲けしか頭にない。これでいいじゃないですか」と語る。
■キャバ嬢に質問「枕営業はアリ?」
今回は、歌舞伎町、六本木、祇園、姫路の人気キャバ嬢7人が登場した。
営業終了後に店外で客と食事などをする「アフター」も彼女たちの仕事。売上のためなら、客と体の関係を持つことに賛成か。「枕営業はアリ?」と質問したところ、3人が「アリ」と回答した。
■テクニックがあるなら…
アリ派のキャバ嬢は「テクニックがあるならやりたい。枕営業で引っ張るってテクニックが必要。枕の内容がよくないと次につながらないから、できるんだったらしたい」と語る。
一方、ナシ派からは「売り上げを立てるために、その手段をとるのは結構だと思うけど。感染症が結構怖い。1度でも関係を持った人は誰にでもなる可能性があるので。健康は自分で守らないといけない」との声が上がった。
■長時間拘束されるなら「アフター3軒」
ほかにも、ホテルで長時間拘束されることを考えると「その時間でアフター3軒行きたい」という意見も。
より多くの人と金脈を作ろうとするキャバ嬢の努力。これにMCの次長課長・河本準一は「全部緻密なデータが…」とびっくり。一茂は「もう、お金儲けしか頭にない。これでいいじゃないですか」と評した。
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(文/Sirabee 編集部・荒井どんぐり)





