博多華丸・大吉、ベテラン女性タレントの特技に驚がく 「ピタリ当てる、さすが」
『華丸丼と大吉麺』で観光地・日光を散策した博多華丸・大吉。ベテラン女性タレントの「ある特技」に気づき大興奮して…。

27日放送『華丸丼と大吉麺』(テレビ朝日系)で栃木・日光を満喫した人気お笑いコンビの博多華丸・大吉。ゲストのベテラン女性タレントの「言動」に驚愕するシーンがあった。
■番組初のゲスト
あまり知らない街を訪れた華大が「どんな街にも存在する最高の丼・麺」を探す同番組。「1食に悩みまくる」少食おじさんの彼らが右往左往しながら、最高の一杯を求めていく。
栃木・日光で最高の麺・焼きそばを堪能した2人と合流したのが、番組初のゲストとなるベテラン女性タレント・井森美幸だった。
■合流したころには…
この日の大吉麺・焼きそばにたどり着くまで、2時間近く日光を歩き回っていた華大。井森に合流できたのは観光地・日光では閉店時間が迫る14時ごろになってしまう。
まだ営業している「丼」の店を求めて、地元民らと交流しながら日光をさまよう3人。日も落ちてきて肌寒くなってきたのにすれ違う若者たちが薄着だったため、「めっちゃ寒いんすよ、いま」「よう寒くないね、あなた達は」と大吉は驚きの声を漏らした。
■井森の特技が判明
「マジで熱燗、熱燗なら入る」「ロケ始めたころは全然まだラクだったんですよ、陽があって。急に寒くなった」と鼻声で嘆く華大に対し、井森は「きょう気温何度だろう」「いま5~6℃かな?」と吐露。
そこでスタッフが気温を調べて「6℃」だと伝えると、大吉らは「よう気温わかりましたね、『5~6℃かな』で6℃。ピタリ当てる、さすがですね」と称賛。井森は「ほら、ピッタリだね」「やっぱ北関東だから」と胸を張り場を盛り上げた。
大吉らも仰天した「気温を当てる」井森の特技に視聴者も反応。「6℃だってわかるのすごいし、ちゃんと寒そう」といった声が寄せられている。
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(文/Sirabee 編集部・サバマサシ)




