亀梨和也、居酒屋でのロケ中「止めます」「ダメです」 “音声のみ”の映像が流れ…
大阪府内のお好み焼き屋にふらっと入店した亀梨和也。一度カメラでの撮影を中断した理由は…。ファンからは、亀梨の“対応”に称賛も相次いだ。
■お好み焼き屋にふらっと入店
USJでロケを行うため、大阪府を訪れている亀梨およびスタッフら一行。梅田の商店街にあるお好み焼き屋を訪れ、食事を楽しみつつ、カメラを回して一本の動画として出すことに。
前半は主に、来店理由やロケ内容などを中心に店主との会話を重ねながら、店内を盛り上げていく。同行者や他の客への気配りもしつつ、自身はビールを煽り、場を楽しんでいる様子を見せた。
■「ダメですよ」「放送しづらい」
そうした中、中盤になると、男性客グループが入ってくる。「全員野球やってます」とのことで、元野球少年だった亀梨とのトークも弾む。するととつぜん客の音声にモザイクがかかり、「××××」とのテロップが…。亀梨の「(コメント)使えないんですいません」との声が入ることから、どうやら下ネタが入ってきた様子だ。
その後も、「テニス」というワードが出たあとにふたたびモザイクがかかり、「ダメですよ。ピーピーピーになるんで」と亀梨がツッコむ一幕が。
最終的に「うれション」という言葉が何度か出た段階で、亀梨が笑いながら「亀チャンネルちょっと放送しづらいんで」「もうちょいしたら止めます」と返答。一度カメラを止め、その後は音声のみの映像が流れた。
■コミュ力を絶賛する声
終始和やかな雰囲気で、客からの下ネタにも「大阪、(自分には)まだ早かったです」「もうちょい(腕)上げます」などと切り返し、場を盛り上げていた亀梨。
動画を観たファンからは「めちゃくちゃ馴染んでる」「野球の話題で、色んな人と盛り上がれるところ、すごい」「気さくな人柄も、話し方もいつも素敵」「人の良さがにじみ出ていいな」「全然気取らなくて、初対面の方との掛け合いも本当に上手」とコミュニケーション能力を称賛する声も相次いでいる。





