チョコプラ、“フライパンなし”ハンバーグ調理法に反響 「画期的」「美味しそう」
洗い物を減らすため“フライパンなし”でハンバーグを作るチョコレートプラネット・長田庄平。松尾駿も驚きの調理法とは…。
■「洗い物増えちゃうんで」
「洗い物へらしクッキング(ハンバーグ編)」と名付けられた今回の動画。タイトルのとおり、洗い物を減らすために極力調理器具を用いないスタイルで、2人がハンバーグを作っていくという内容だ。
冒頭、プラスチック容器に入った解凍済みのひき肉に、塩コショウを振り始める長田庄平。どうやら玉ねぎなどは「切っちゃうと洗い物増えちゃうんで」との理由で入れないらしい。そのままサランラップでくるみ、ひき肉を潰すように揉んで丸くしていく。
■松尾「朝のお弁当にいい」
続いて活用するのは、お玉。表面に油を塗ったお玉を、コンロの上にかざして温めていく。そしてなんとそれをフライパン代わりにして、成形したひき肉を投入。「ジュッ」と音が鳴ると、思わず松尾駿も「ちっちゃい中華鍋みたい」と感動した様子を見せる。
「小ぶりなんで火の通りも早い」と菜箸を使って上手くひっくり返しながら、ハンバーグに火を通していく長田。松尾も「うわ、すげえ」「朝のお弁当にいいかも」「フライパンなしっていいなあ」などとコメントした。
■「画期的」「最高のレシピ」
ようやく完成した、長田お手製ハンバーグ。最後は松尾がケチャップをかけて口に運ぶと、「うんめえ」「全然、マジでハンバーグ」「ちょっと高いハンバーガー屋のハンバーグと一緒」と感想をこぼす。
当然これはネタ動画なのだが、視聴者からは「画期的すぎる」「みじん切りの手間も減るうえに、肉100%ハンバーグが作れる最高のレシピ」「ちょっと美味しそうって思ってしまったのが悔しい」「ズボラ主婦が一度は血迷いがちな夢がちゃんと実現されてる」「オタマの優秀さが伝わりました」との声が寄せられていた。
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