しっかり守り、快適さも重視した注目の「アームカバー」 これならひんやり涼しいかも
車や自転車を運転するときに便利な、「UVカットアームカバー」。肌に密着するから、素材選びが重要。
UVグッズとして定番となっている「UVカットアームカバー」。日傘をさせない車や自転車の運転のときなどにとても便利です。また、コンパクトなので、バッグの中に忍ばせておきたいアイテムでもあります。
UVカットアームカバーは、腕にフィットする形状なので、肌に優しい素材を選ぶことも大切です。
■腕にフィット、ひんやり感触

Image: Amazon.co.jp
TEEN KEEPの「アームカバー アイスシルク」は、最大紫外線遮断率99%、冷感素材とシルクのような肌触りの良いアイスシルクを使っているため、通気性と肌触りが良い仕上がりになっています。熱がこもりにくいので、腕にフィットしていてもひんやりとした感触が魅力。
ズレ落ち防止構造で、運動するときもしっかり腕を紫外線から守ります。
■防虫効果でキャンプにも
TEEN KEEP「アームカバー アイスシルク」は、天然植物由来の防虫加工が施されています。
生地自体にバニラエッセンスに含まれるバニリン化合物が織り込んであるので、防虫加工品としてキャンプや登山などに行くときにも活躍してくれそう。
■リブあみが可愛いアームカバー
「ナイガイアームカバー」(Amazonで18日〜21日まで開催のスマイルSALEで25%オフ)は、リブあみ、手の部分のフリルが可愛いアームカバーです。スーパーロング丈なので、フレンチスリーブやノースリーブを着るときにも腕の付け根からしっかり紫外線をカットできるでしょう。
肌触りが良く腕にフィットするタイプなので、長時間の着用にも適しています。肌触りやデザインにもこだわってアームカバーを選びたい方におすすめです。
■メッシュで蒸れずに快適
GlovesDEPO「アームカバー 接触冷感 ショート」(18日〜21日までのスマイルSALEで20%オフ)は、ショート丈のアームカバーです。手のひら部分がメッシュ加工になっており、接触冷感で着用していても蒸れずに快適に使えます。紫外線は99%カット 、大豆繊維を使っているため、風合いが柔らかく保湿に優れている点も特徴。
紫外線対策はもちろん、室内での事務作業など使う手袋としても人気です。
長さや素材がいろいろあるUVカットアームカバー。用途に合わせて、最適なものを選びましょう。
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(文/Sirabee 編集部・池田かおるこ)




