『月曜から夜ふかし』の“あのシーン”は「演出ではありません」 桐谷広人さんが否定
14日の『月曜から夜ふかし』では、株主優待で暮らす桐谷広人さんに密着。ビルの入口が分からず右往左往していたら…。
■多忙のなか取り組んでいたこと
14日の同番組では、株主優待で暮らす桐谷さんに密着したVTRを放送した。
撮影日は3月上旬で、確定申告の準備や講演会などで大忙し。そんななか取り組んでいたのが、ヤマザキ春のパンまつりの点数集め。ヤマザキの対象商品などについている点数を集めると食器と交換できるため、桐谷さんは都内のドラッグストアで商品を購入していく。
■入口探しに夢中で…
さらに、新宿パークタワービルにも足を運ぶことに。しかし、入口が分からず右往左往する。
じつは、以前の密着でも同ビルの入口探しに手こずっていた桐谷さん。夢中になるあまり、うっかりビルの水たまりスペースに足を突っ込んでしまっていた。
今回は水がなくなっていて、桐谷さんは「私が落ちたから水を抜いたのかな」と話して笑わせた。
■桐谷さん否定「演出ではありません」
水たまりに落ちたシーンは番組であらためて紹介され、放送後、視聴者からは「個人的ハイライトは演出でなければ、お店の入口が閉まっていて焦っていた桐谷さんが池ポチャしちゃったシーンでした」と感想が届いた。
すると、これに桐谷さんは「演出ではありません。水に足を突っ込んだのは」と返信。否定コメントを受け、視聴者は「教えていただきありがとうございます! ま、まさかの素とは、、ご気分害されたらすみません。本当に番組通してとくに面白かったです!」とメッセージを送っている。





