え、これ1台でなんでも作れるのでは…? 「ノンフライヤー」欲しい熱が高まり中です

気になるノンフライヤー、どれを選べばいい? 編集部オススメをご紹介します。

2025/04/12 10:30

ROOMIE転載

本記事では、暮らしにこだわる編集部員が厳選したノンフライにベイク、ロースト、温め直しまで楽しめる「ノンフライヤー」をご紹介!

調理に慣れていない人はもちろん、お料理好きな人も調理がさらに楽しくなるアイテムですよ。

※価格など表示内容は執筆時点のものです。販売ページを必ずご確認ください。


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新生活でも重宝しそう! 1台4役ノンフライヤー

シュッとコンパクトな見た目のこちらは、COSORIの「ノンフライヤー」。

2リットルのミニサイズで、ノンフライ・ベイク・ロースト・温め直しの調理機能を搭載した1台4役の調理家電です。

「最大97%油カット」とあり、少量の油でヘルシーに調理ができることも特徴のひとつ。

そもそも揚げ物って、調理中に油がはねて汚れるし後片付けは面倒だし、避けがちでした。

だからこそ家で調理をしたり手をくわえたりして、おいしく食べられたら最高だなあと思っていて。

そんななかで巡り合った「COSORI」のミニサイズのノンフライヤー。これがなかなかすごいんです。

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コレ1台あればなんでも作れるのでは?

揚げ物はもちろんのこと、じっくりローストする料理、パンのようにベイクするものなど、つくれるメニューは本当に多彩

唐揚げ、つくね、グラタン、ウィンナーロール、焼きおにぎり、アヒージョ、アクアパッツア、ハンバーグ、クッキー……専用レシピが付いているので、迷わずすぐに作れそうです。

ちなみに「温め直し」という機能は、忙しい日にも重宝します。お惣菜の天ぷらを温め直してカリっと仕上げたり、冷凍のフライドポテトを焼き上げたり。かなり便利なのでは?

お酒を飲みながらおいしいおつまみを作れそうでワクワクします。

気になるのはお手入れ方法。ケース部分は洗いやすい設計で、食洗機にも対応しています。これなら毎日使い続けられますよね。

火を使わないので、キャンプに持参したり、車中泊で活用したり、いろんな場面で使えそう。

ひとり暮らしやふたり暮らし向きのミニサイズなので、高さと設置面はA4サイズに収まります。省スペースで置けそうなのもうれしいな〜。

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4.7L、6Lも選べるよ

同じシリーズには大容量サイズもあるので、家族の人数やお子さんの年齢に応じて選べます。

機能もさらに充実し、食事のレパートリーも広がりそうです!

※この記事はROOMIEの記事を転載したものです。

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(文/ROOMIE

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