“テレビ業界の怖さ”を痛感した出来事 松村沙友理が告白「まだ全然誰にも言ってないし…」
元乃木坂46・松村沙友理が『勝手にテレ東批評』に出演。あるオファーの内容に「テレビ業界って怖い」とゾッとしたらしく…。
■過酷ロケを網羅
ほかにも『出川哲朗の充電させてもらえませんか?』『緊急SOS!池の水ぜんぶ抜く大作戦』『ザキヤマの街道歩き旅』といった過酷ロケ番組も出演済みの松村に、伊集院は「どれが1番楽しかったり、どれが1番思い出深かったりとかはあるの?」と質問。
「すっごいもうホントに大好きなのは『充電させてもらえませんか?』」と答え、同番組の秘話を松村が語りだす。
■実感した「業界の怖さ」
「1番最初に出させてもらったのが…私、(車の)免許を取ったのが2年前なんですよ。その免許を取得した1ヶ月後にオファーが来て」と松村は回顧。「マジ『どっから情報流れたん?』って(驚いた)、まだ全然誰にも言ってないときに、『業界って怖っ』って。全然誰にも言ってないしテレビでも全然言ってないし」と業界の情報網に恐怖を覚えたと苦笑する。
この逸話に対し、佐久間氏は「もしかしたらスタッフが教習所でたまたま会った、ぐらいの話だよ」と推測して場を盛り上げていた。
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(文/Sirabee 編集部・サバマサシ)




