古巣KAT−TUN解散で注目の赤西仁、記者に“ある注文” 「センスありすぎる」ファンは爆笑
KAT−TUNの解散に伴い、発言に注目が集まる元メンバーの赤西仁。一部では早くも再結成が囁かれる中、記者に呼びかけたのは…。

かつて所属していたKAT−TUNが解散した歌手の赤西仁が、2日に自身のXを更新。
解散に伴い自身の記事が取り上げられていることについて触れ、記者への“呼びかけ”に注目が集まっている。
■KAT−TUN解散で注目
赤西は結成から2010年までKAT−TUNに属しており、解散にあたってはメンバーやファンにねぎらいの言葉を贈ったほか、元メンバー同士でインスタグラムを相互フォロー。
解散に伴って注目度が上がっている状態であり、自身に関するネット記事も増加している。しかし、赤西はこうした記事に“注文”をつける。
■記者に呼びかけ「古すぎるよ」
というのも、赤西は記事で使われる自身の画像が古すぎると感じているようで、「俺の記事で使うときの写真いい加減最新のにしてくれないかなぁ」とポスト。
「流石に写真古すぎるよ記者のみんな!」と、使用画像を近影にできないかと各メディアへ呼びかけた。
赤西はさらに、「コレでいいから」と自ら画像を提供する。
■提供した1枚に「センスありすぎる(笑)」
この画像は過去にインスタへ投稿したものなのだが、顔はブレブレで、残像しか確認できないような1枚だ。
しかし、本人は古い画像よりはよいと感じているようで、“提供”だけでなく、自らXのアイコンに。
一連のユーモアあふれる投稿には、ファンから「コレでいいんかーいっ(笑)」「記者の皆さん! 赤西仁さんの公式写真ですよ」「センスありすぎる(笑)」といった声が殺到している。




