電車で目撃した相方の“謎すぎる行動” 驚くも…チョコプラ松尾駿「この人と組んで良かった」
チョコレートプラネットの結成20周年を『チョコプランナー』で祝福。松尾駿は相方・長田庄平との懐かしいエピソードを振り返り…。

30日深夜放送『チョコプランナー』(テレビ朝日系)でお笑いコンビ・チョコレートプラネットの松尾駿が相方・長田庄平を「おもしろい」と感じた思い出話を熱弁、反響を呼んでいる。
■20周年パーティー
この日が最終回となった同番組では、チョコプラの結成20周年を祝う「そんなことあったな~パーティー」を開催。チョコプラとゆかりの深いゲストがサプライズ出演し、思わず「そんなことあったな~」と懐かしくなるエピソードを語っていった。
最後に思い出話を披露したのが松尾で、「長田へ そんなことあったな~」と題したトークを展開していく。
■電車での謎行動
「僕が長田さんっていいなって思った瞬間」があったと松尾は吐露。コンビ結成から間もないころ、電車に2人で乗車して立ったまま会話をしていたと振り返っていく。
つり革に掴まりながら話していた長田の目の前の荷台に「座っている人の荷物」が置いてあった。その荷物はリュックで、肩紐の長さを調整するためのベルト部分が荷台から垂れていたと松尾は解説する。
そこから「それを…自分のじゃないのに手にとって、電車のなんていうんですかパイプの部分にこうやって巻き付けながら俺としゃべってたんです」と、長田が他人のリュックのベルトを荷台のパイプ部分に巻き付けているのに気づいたと明かす。




