おぎやはぎ小木、16歳娘に植えつけた「トラウマ」明かす 高校生になった今も“アレ”ができず…
高校生の娘がいる小木さん。幼少期の教え方が原因で「あること」がトラウマになってしまったそうで…。
■自転車事故は16歳が最多
警察庁が公開した過去5年間の自転車による事故の死傷者数は、16歳が一番多いとのこと。高校生になり、自転車通学を始める子供が多くなることから、思わぬ事故につながりやすいそうです。
山里さんが「小木さんの娘さんは16歳ですよね?」と改めて話を振ると、小木さんは「でもね、子供のときに自転車の練習をさせたんだけど、俺の教え方が下手だったらしくて、結局運転できないまま年をとっちゃった」と、娘が高校生になったいま、自転車に乗っていないことを明かしています。
■自転車練習でトラウマに
小木さんはさらに「もう乗らないって言っていた。俺の教え方が嫌だったみたいで、トラウマになっていて、もう自転車乗らないって」と話すと、山里さんは「そんな心に何かを負うくらい変な教え方って何なんですか?」と驚いた様子。
小木さんは「いやね、俺は男だから『これくらいできるじゃない』ってスパルタでやっちゃったのよ」と後悔している様子でしたが、山里さんは「でも、ひとつ『自転車の事故』っていう心配はなくなったっていう」とフォローをしていました。
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(文/Sirabee 編集部・星子)




