おぎやはぎ小木、16歳娘に植えつけた「トラウマ」明かす 高校生になった今も“アレ”ができず…
高校生の娘がいる小木さん。幼少期の教え方が原因で「あること」がトラウマになってしまったそうで…。

28日放送の『DayDay.』(日本テレビ系)で、春は子供の交通事故が増える傾向があるというデータを紹介し、交通事故を防ぐ方法について考察しました。
その中で、おぎやはぎ・小木博明さんの16歳の娘が「自転車に乗れない理由」が明かされ、司会の山里亮太さんは驚きの表情を浮かべました。
■小木は「とにかく指差し確認ね」
娘が小学校低学年のときはとくに交通事故には注意をしていたという小木さんは、「注意していたというか、やっぱりとにかく指差し確認ね。基本よ、これ」と主張します。
続けて「あと、俺が小さいときは、いつも音で行っちゃっていたのね。道とか十字路とか。『静かだから行っちゃえ』みたいな。でも今って静かな車だし、自転車もそうだし、なんでも静かだから、『音で判断するな、とにかく見ろ』と、そういうふうな教え方をしていました」と振り返りました。




