石田ゆり子、言葉失うほど“驚いたもの”公開 家を買ってもらったと思いきや…「最後びっくり」
「包みを開けて、しばし、言葉を失いました」と石田ゆり子が公開した写真。ミニチュアの家から出てきたのは…。
■ミニチュアの家から出てきたのは…
石田は「包みを開けて、しばし、言葉を失いました」と写真を添付する。
ミニチュアの家から出てきたのは、愛犬のゴールデンレトリーバー雪ちゃんの羊毛フェルト作品。今にも動き出しそうなほど再現度が高く、本物の雪ちゃんも鼻を近づけて興味津々。
■リアル過ぎて「呼吸しているように」
「そっくりなんてものではなく生き写し…まるで、雪がそのまんまミニチュアになって呼吸さえしているように見えます。羊毛フェルトで出来ているなんて もう本当に、びっくりです」と驚嘆する。
作品を手掛けたのは、沖縄県石垣島在住で、羊毛フェルトで作ったわんこを届けている、ちゃあさん。石田は「本当にありがとうございます」「奇しくも、そこはわたしの母の故郷です」と伝えた。
■「家を買ってもらったんだと」
石田の撮影技術の高さもあって、本物の雪ちゃんと勘違いしたファンも多い。
コメント欄には「文章読むまで、雪ちゃんお家買ってもらったんだーと思いました」「似すぎ! いやそのまま」「しかしゴールデンの完成度が半端ない」「凄すぎる!! 凄すぎる!! 凄すぎるー! 幸せすぎる生き写し」「ユキちゃん、新しい大きさギリギリのお家を買ってもらったんだ、、、って見てて、最後でびっくり」と反響が寄せられている。





