博多華丸、トイレの“やさしい機能”を知って感動 「昔はなかった、あのボタン」
19日放送の『あさイチ』で、博多華丸が「ああいう芸人になりたい」と感じたトイレの“やさしさ”とは…。
■「昔はなかった、あのボタン」感動…
すると、華丸が「じゃあ俺も言っていい? トイレの優しさを」と切り出すと、「今じゃ当たり前ですけど、洗浄機…お尻洗う…」と、温水洗浄便座に言及。
「あれの『やわらか』。あんなに当たりが優しい…昔はなかった、あのボタン」と、機能に感動したことを打ち明ける。
「『やわらか』だけど『やさしさ』ってボタンにしてもいいぐらい」と語ると、大吉が「ちょっと主旨が違う、みんなで言ってるのと」とツッコミ。
しかし華丸は「驚いて…やわらか。ああいう芸人になりたいです。当たりが優しい…」と熱弁を振るって笑わせていた。
■「やわらか」ボタンの機能
華丸が言うように、温水洗浄便座には、通常の洗浄ボタンのほかに「おしりソフト」や「やわらか」といったボタンがある機種も。
TOTOの公式サイトによると、「おしりソフト」は粒の細やかなシャワー状で吐水、「やわらか」は、空気を含んだやわらかな吐水という違いがあるとのことだ。
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(文/Sirabee 編集部・しばたけろこ)




