大谷翔平の“アレ”に直撃 声あげて悶絶する姿に「これは痛い」「怪物でも急所は同じ」話題に
ドジャース・大谷翔平選手がダイヤモンドバックスとのオープン戦に出場。珍しい一幕に、ファンからは驚きや心配の声が。

ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手が現地時間10日(日本時間11日)に行われたアリゾナ・ダイヤモンドバックスとのオープン戦に出場。
自打球が直撃して苦悶の表情を浮かべる一幕があり、Xでも心配の声があがった。
■声をあげて悶絶
この日の大谷選手は1番・指名打者で出場。1回先頭の第1打席はライト線への2塁打を放ち、3回1アウトの第2打席はファーストゴロに。
5回先頭の第3打席は、元東京ヤクルトスワローズのスコット・マクガフ投手と対戦。1ストライクからの2球目、ファウルが股間付近を直撃。声をあげてしゃがみ込み、悶絶する一幕が。その後は3球三振に倒れ、この日は3打数1安打となった。
報道によると、ドジャースのデーブ・ロバーツ監督は試合後、自打球について「翔平は大丈夫だ」とコメントした。
■「これは痛い…」「想像を絶する」
自打球の場面の動画はXでも拡散され、ファンは「怪物でも急所は同じ」「これは痛い…」「見てるだけで超痛ぇ…」「硬球で股間付近は想像を絶する」と心配。
経験者からは、「ワンバンでもめちゃくちゃ痛いんや」「お腹めっちゃ痛くなるんよね」「練習中に自打球が股間直撃してリアルに15分ぐらい動けなかった事あるから大谷さんの動画見てヒュンってなった」との声も。
■「当たってもかっこいい」の声も
さらに、「大谷翔平でも股間周りに自打球当たると悶絶するんだ…」「当たってもかっこいいのは大谷さんだからか」「大谷どんだけ痛くてもバット離さん」とのコメントもみられた。
また、ヤクルトファンからは「マクガフやん!」「マクガフ元気そうで良かった」「これがマクガフなのが持ってるよね…」といった反応もみられた。
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(文/Sirabee 編集部・しばたけろこ)




