ゆいP、ディズニーシーで「怖い」と感じたキャストの“対応” 「たぶん1つも思ってない」
誕生日を迎えた後輩と一緒に東京ディズニーシーへ遊びに行ったおかずクラブのゆいPとオカリナ。“あるもの”を見かけたキャストの徹底ぶりに驚いたことを明かした。
■「条件反射」「たぶん1つも思ってない」
キャストの徹底した対応に、「条件反射で、もう。おめでとうなんて、たぶん1つも思ってないんだよ。本当に、それが見えた瞬間『おめでとうございます~!』みたいな。めっちゃおもろかった。choyと『ヤバイヤバイ』って。『見つかるぞ、これは』って…」と笑う。
オカリナも「あれ、面白かったよね」と振り返っていた。
■記念日のシールでサービス
東京ディズニーリゾートの公式サイトによると、東京ディズニーシーや東京ディズニーランドでは、誕生日や、何かのお祝いや記念で来園したことを示すシールを帽子などのよく見えるところに貼っていると、シールに気づいたキャラクターやキャストが祝福してくれるサービスがある。
記念日の当日でなくても、お祝いのために来園したことをキャストに伝えれば、シールをもらうことができるという。




