城島茂の『ミタゾノ』主題歌、人気ジュニアが編曲を担当? “謎のペンネーム”にファンの考察が相次ぐ
城島茂のそっくりさん・島茂子の新曲に、TOKIOと関係の深いジュニアのメンバーも関わっているのではないかとファンがザワついている。
■TOKIOとも深い関係が…
「San FløweR=矢花説」をより強めるのが、矢花とTOKIOとの関係だ。矢花はこれまでにTOKIOの楽曲を多数カバーしているほか、城島からギターを譲り受けたことを公言している。
昨年6月には、矢花の地元・八王子のハードオフに、元TOKIO・長瀬智也が楽器類を大量に売却。この際、一部を自ら購入しに行ったことを、ジュニアの公式インスタグラムで公開していた。
■ファンも「ほぼ確かなと」
まだ公式に明らかにされたわけではないが、さまざまな要因から、矢花が城島・国分とともに楽曲制作に関わったのではないかという説は、ファンの間で濃厚に。
「San FløweRひっくり返せばバナさんになるし最後のRが大文字なのは“Rei”だからで合ってるんかな」「ほぼ確かなと… あとoがøなのちょい矢花味感じる」「San FløweRさんが噂どおり矢花くんだったらいいなと思った。あの子TOKIO大好きだから」といった声が相次いでおり、本人からの言及が待たれるところだ。




