浜口京子、海外遠征での「とんでもない忘れ物」にスタジオ驚愕 届けたのは“意外な人物”
『上田と女が吠える夜』で、浜口京子さんがエジプトに海外遠征をしたとき、“ある忘れ物”をした思い出を告白しました。
■海外遠征で“忘れ物”
「ポンコツすぎて生きづらい」という女性ゲストが大集合した今回。そのうちの1人として出演した浜口さんは、エジプトで海外遠征があったときの出来事を振り返ります。
浜口さんによると、飛行機に乗って着陸態勢に入る際に「あれ、おかしいぞ?」「私何か忘れてる」と違和感を覚えたのだそう…。
そのとき、浜口さんは試合のユニホームを忘れてしまったことを明かし、スタジオを驚かせました。
■届けたのは“新聞記者”
当時、冷汗をかきながら親に電話をかけたという浜口さん。すると「あとから行く新聞記者がいる」と教えられ、その人物にユニホームを持ってきてもらうよう親が頼んだとのこと。
そして、日本からエジプトに来た新聞記者がユニホームを持ってきてくれたおかげで、無事に試合をすることができたと浜口さんは振り返ります。
■言い間違えにスタジオ爆笑
すると、そんな浜口さんは「もうその記者さんには生涯“キャン謝”です」と発言。
「感謝」を言い間違えてしまい“ポンコツぶり”を見せた浜口さんに、出演者からは「惜しかったな~」「もうちょっとで着陸しそうだったんだけど…」と笑いが起きました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)





