トイレで用足すときの姿勢、EXIT兼近大樹は座ると「大変なこと」に… 伊藤健太郎は立つことに“恐怖心”
伊藤健太郎とEXITが『EXITV』でトイレ談義。用を足す際に「座る」男性も増えている昨今、3人がそれぞれのスタイルを熱弁して…。
■兼近は座ってすると、大変なことに…
りんたろー。から「尿の量と勢いがスゴい」と指摘された兼近は、「座ってしててもバシャーってなる、バシャバシャバシャって」と便器の隙間から尿が漏れ、床を濡らしてしまうと苦笑した。
そこから「でも立ったほうがいいんですよ、本来男の人って」と兼近は言及。体の構造上、立って用を足したほうが残尿量が少ないと解説される。
兼近は続けて「本能的に、立ってするほうがすぐ逃げれるし、いいわけ。だから無理やり生態系を変えられてるんですよ、汚れるからという理由だけで」と力説し、「座ってさせたいのはわかるんですけど、生態系は壊してます」と持論を展開した。
■トイレ事情で大盛りあがり
男性のトイレ事情について、伊藤とEXITが大盛りあがりでトークを展開したこの日。
視聴者からは「うち男2人立ちションだけど見た目でわかるような汚れはないよ はっきり見えない飛び散りがあるのはわかるけど、『翌日とんでもねえことになってる!』なんてほどの状況になるってどんだけ?」との声も寄せられている。
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(文/Sirabee 編集部・サバマサシ)




