オズワルド伊藤俊介、電車が『笑点』メンバーだらけで… タメ口で会話した“おばさんの正体”に仰天
オズワルド・伊藤俊介が『あちこちオードリー』で「電車での衝撃体験」を告白。駅で酔っ払ったおばさんとタメ口で会話をしたあと、乗り込んだ車両で“あること”に気づく…。
■車両は大先輩だらけで…
しばらくすると、今度はおじさんが「おはようございます」と話しかけてきたのだが、そのとき「俺と(相方の)畠中(悠)以外、全員『笑点』メンバーだ」と気づいたと伊藤は熱弁。山梨で長寿番組『笑点』(日本テレビ系)の収録があったようで、「1個の車両に全員が乗っている」状態だったと解説する。
師匠らとあいさつを交わした伊藤だが、そこでさきほどまでタメ口で話していたおばさんを思い出す。恐る恐る確認したところ「山田くんじゃんってなって」とおばさんの正体が同番組で座布団運びを担当する大先輩・山田隆夫だったと興奮気味に語った。
■伊藤が猛省「タメ口でずっとしゃべってた」
最近の『笑点』をチェックしていないのもあり、パーマ・私服姿の山田に気づけなかった伊藤は「山田くんとタメ口でずっとしゃべってた」と猛省。「最近の山田くん、観てたら絶対気づけたのに」ともっとテレビを観るべきだと持論を展開した。
笑点メンバーとの遭遇、山田とのエピソードを力説した伊藤に視聴者も反応。「さすが伊藤ちゃん。山田隆夫の話とか絶対すべらない話だったわ」「山田くんを、おばあちゃんと間違えるって」「プライベート山田くんは気づかないわ」といった声が殺到している。
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(文/Sirabee 編集部・サバマサシ)




