堀江貴文氏、30年ぶりのサブウェイで驚きの連続 「ポテトうまい」「全然簡単だった」
30年ぶりにサブウェイを訪れた「ホリエモン」こと堀江貴文氏。お気に入りのメニューは…。

実業家の「ホリエモン」こと堀江貴文氏が20日、自身のYouTubeチャンネルを更新。30年ぶりに訪れたサブウェイを楽しむ様子を公開し、話題を集めている。
■サブウェイで注文
日本サブウェイをワタミが買収したことについて「何で居酒屋がサブウェイなんかやんの?」と疑問を抱いた堀江氏。日本にサブウェイが上陸したばかりの頃以来、約30年ぶりに店舗を訪れた。
列に並び、店員に勧められたブレッドのトースト、トッピングを選び、野菜は「全部お願いします」とオーダー。ポテト付きのセットを注文し、動画ではスマホ決済の様子やセルフドリンクを入れるシーンも公開された。
■ポテトを高く評価
席に着き、ハーブソルトのコロコロポテトをひと口。「おいしい、ホクホクして。なんか素揚げっぽくなってる」と感想を述べた。続いて野菜たっぷりのサンドイッチを食べ、「こんなだっけサブウェイって」と驚きながら、どんどん食べ進めていく。「めっちゃボリュームある」「これはお腹いっぱいになるわ」と満足げな様子を見せ、「何で行かなかったんだろうサブウェイ。注文が面倒くさい感じあったけど、全然簡単だったね。めっちゃシンプルになってた」と、注文システムの変化を評価した。
さらに、コロコロポテトを「ホクホクでなめらか」「ポテトうまい。ネットで話題になってたんだけど」と笑顔で再び絶賛した。
■「需要ある」「かわいい」の声
新シリーズとして始まった企画「ホリエ飯」。
動画コメント欄には「チェーン店シリーズ需要あると思います」「庶民的な店行きまくってほしい」「ホリエ飯いいね。シリーズ化してほしい」といった声が寄せられた他、「素直に並ぶ姿がカワイイ」「店員に言われるがままにトッピングしてしまうホリエモン可愛い」と堀江氏を「かわいい」と評価する声も数多く見られている。




